魚住 昭 責任総編集 ウェブマガジン
魚の目は、小さくても、痛いし、根が深くて、しつこいです。「魚の目」は、身に 覚えのある人にとっては痛い、そうじゃない人にとっては痛快な雑誌をめざしています。ご愛読ください。
レバノンのバレンタイン・デーはビター・スイート。毎年2月14日が近づくと花屋やお菓子屋さんの店頭、無秩序に街中に散らばる看板がバレンタイン・セールの宣伝で真っ赤に飾られる。しかしレバノン人の脳裏には苦い思い出が焼きついている。
パソコンの前に座って国連のレポートとにらめっこをしている。去年の11月に発表されたコンゴ(民)についてのレポートは合計287ページ。
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