田原総一朗ノンフィクション賞選考会

2010.1.28.
田原総一朗ノンフィクション賞選考会
第1回 田原総一朗ノンフィクション賞選考会
第1回田原総一朗ノンフィクション賞が、2009年11月30日に発表された。 審査員は、魚住昭、坂本衛、佐藤優、田原総一朗、中沢けい、宮崎学(五十音順)。 主催は、フォーラム神保町。 審査の結果、大賞は該当作なし。奨励賞に [...]
2009.10.16.
鵜の目
宮崎さんと私
宮崎さんの「談合文化論」を拝読いたしました。 談合や建設業の歴史を通して、日本の近代化と近代化のその後のあり方を知ることができました。 同書を読んでふと思ったことなのですが、それは、世論についてです。 世論を構成する分母 [...]
2009.10.13.
鵜の目
10月13日号
四茂野氏のホロウェイ論、網野善彦アジール論、アダモフスキー論を興味深く拝読しています。1960年代、1970年代の日本の労働運動には職場改善運動が積極的に行われて、職場の環境や人間関係の改善に意欲的に取り組む姿勢がありま [...]
2009.9.7.
鵜の目
9月7日号
件名: まとまったことはかけません……が、 表題の通り、まとまったことはかけません。 いろいろ書こうと思えば思うほど、世の中が混沌すぎて。 それらがすべて連鎖しているのはわかるのですが、解析の勇気さえうまれません。 そん [...]
2009.8.6.
鵜の目
8月6日号
どの記事も大変、面白く読ませていただいております。 特に、山口先生の記事は楽しみのひとつです。 今回のマニフェストに関する記事も興味深く読みました。 私が政治に望むことは公益性のある社会ということです。 既婚者や子供を持 [...]
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