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2009.4.16.
責任の詩学
意思と情動としての世界
 本稿は、頚草書房編集部・徳田慎一郎君の委嘱で準備され、魚住昭・責任編集のウエブマガジン「魚の目」
2009.4.16.
戦後日本が失ったもの:新しいアイデンティティを求めて
第一回:水村美苗と「本格小説」
 私が、初めて、水村美苗さんという名前を聞いたのは、2003年の冬、オランダのライデン大学で、勉強の日々を
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