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2012.12.27.
読み物
橋下政治資金の不可解(2)
秘書一族がパーティー券大量あっせん ◇後援会長の息子 橋下氏が条例作って採用 (アジアプレス編集部) パーティー券のあっせんという記載が目立つ橋下徹大阪市長の後援会の政治資金収支報告書。調査を行った「政治資金オンブズマン […]
2012.12.20.
エチオピアジャーナル
(9)「ジャイアントの没落」
アメリカ大統領選の当日、「コダック社、退職者の健康保険・生存者扶助金の停止の許可下りる」という見出しがニューヨーク州北西部にあるローチェスターの地元紙の一面を飾った。
2012.12.18.
読み物
橋下政治資金の不可解(1)
8割強がパーティー券あっせん ◇NGOが3年分を分析 購入者の大半が不明(アジアプレス編集部)「日本維新の会」の代表代行にして大阪市長の橋下徹氏。企業献金や団体献金の拒否を主張し続けるなど、政治資金にきれいなイメージがも […]
2012.12.6.
読み物
スクープした記者が明かす 恐怖の「胆管がん多発事件」はなぜ起こったか
文・立岩陽一郎(NHK記者)  大阪市の印刷会社の従業員や元従業員の間に、異様に高い率で胆管がんの患者が見つかっている事件については、すでに各メディアで報じられているのでご存じの方も多いと思う。これまでに17人が発症し、 […]
2012.11.28.
現代の言葉
第10回 皇室と京都
 皇室は私にとって、とても大切なものである。  一人一人の日本 人は、「自分にとって皇室とはなにか」という問いかけをもっていると思う。私にとっては、日本が、太平洋戦争の最後、国家存亡のふちに立った時、当時の指 導者の誰もが、降伏の唯一の条件として、国体の護持、その最小限の形としての「皇室の安泰」を求めたこと、その深い思いをどう受け継いだらよいか、それが 皇室の意味である。
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